『蟹工船』の次は、トマス・ディッシュの『334』を読もう、2


 ニューウェーヴ/スペキュレイティヴ・フィクションのサイト「Speculative Japan」に、「『蟹工船』の次はトマス・ディッシュの『334』を読もう」を書きました。以前、このブログに上げたものを、加筆修正した次第です。
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