白亜紀

形而上詩誌「白亜紀」161に、新作の現代詩「最後のシュルレアリスト」が掲載

形而上詩誌「白亜紀」161に、新作の現代詩「最後のシュルレアリスト」が掲載されています。アニー・ル・ブラン『換気口』にインスパイアされた一作で、コンクリート・ポエトリーの技巧を取り入れています。

形而上詩誌「白亜紀」160号(2021年5月)に、新作「崩れた微光」を寄稿

形而上詩誌「白亜紀」160号(2021年5月)に、私は新作「崩れた微光」を寄せています。いつもは紙幅の限界まで書き込んでいるのですが、今回は思うところあって短詩風のスタイルに挑戦しており、かつ、先行して公開した朗読がすでに1000再生超えをしているため…